十六夜

アンジーさん、花火を満喫された様子です💓

あいにく、ふせっていたサマンサは花火を 見損なう事に…

ちょっと花火観賞に出かけるには、遠出はシンドイ…
それでも、夢うつつの中で花火の名残の音は遠く近くに聞いたような…

夜半に起きて、何とはなしに空をみました。

空には、すましたお顔のお月様。

夏のイベントの後の空に静かに鎮座ましました。

そこで、一句(季語も何も無視したので、悪しからず)

夏の宵 花火終わりて空は清み
のちにかかるは十六夜の月

サマンサ

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